不都合な真実(書籍/雑誌)日記系.jpからAmazonの
「不都合な真実」
商品紹介ページへジャンプしています

リンク先は、日記系.jpとは独立した規約、個々のプライバシー規定やデータ収集規定を持っています。
弊社はこれらの独立した規定や活動に対していかなる義務や責任も負いかねます。
ユーザーのパスワードや登録情報の保持は、ユーザー各自の責任で行ってください。
またオンライン接続しているときには、情報の取り扱いに十分にご注意ください。


つながり日記
ああ人生に涙あり
どうもこんばんは、最近の鼻歌が『水戸黄門』なのがちょっと困りものな私です。 あ、今放送してるのじゃなく、あおい&伊吹バージョンです。 正直水戸黄門はそんなでもないんですが、【時代劇】が昔から好きなんですよね〜。 『必殺仕事人』(主水・秀・勇次・加代・おりくさんの頃が私のベスト仕事人)『大江戸捜査網』(死して屍拾う者なし!)『三匹が斬る!』(高橋英樹さん役所広司さん春風亭小朝さんバージョン)とか好き(´∀`) ドラマのジャンルとしては刑事物のほうが好きなんですが、時代劇のほうが観てスッとするんです。 ちゃんと悪い奴が成敗されるから。 刑事物は、事件が解決してもスッキリしない事も多いですからね。 小物だけ捕まって巨悪が逃げのびるケースとか、そういうスッキリしなさもあるけどそれ以上に、犯人が捕まってそこでおしまいなのが最大のノンスッキリ要素。 捕まったあと、ちゃんと罪に相応しい罰が与えられたかどうかまで描写してくれる刑事ドラマなんて滅多にないもの。 こちとら他人を不幸にする奴ぁ、仕事人や隠密同心にたたっ斬ってもらいてえんだよ! だからそれをちゃんと見届けられる時代劇はスッとします(^^)
Generated by 日記系.jp with Cyberz Inc.
CCPERIKOVCastEngineCONOE.netであい.COM日記系.jpHITCHART.COMケタケタ