不都合な真実(書籍/雑誌)日記系.jpからAmazonの
「不都合な真実」
商品紹介ページへジャンプしています

リンク先は、日記系.jpとは独立した規約、個々のプライバシー規定やデータ収集規定を持っています。
弊社はこれらの独立した規定や活動に対していかなる義務や責任も負いかねます。
ユーザーのパスワードや登録情報の保持は、ユーザー各自の責任で行ってください。
またオンライン接続しているときには、情報の取り扱いに十分にご注意ください。


つながり日記
心地よい空間
最近お部屋改造に懲りだした。やっと漠然としていたイメージがハッキリしてきたからね。居心地のいい部屋作り、なかなか楽しい。家に居ることが少ない分、落ちつける空間作りにはこだわってしまうな。自分は動物に例えると猫。群れをなさずひとりでフラフラ。気づいたらその場にはいなくなってたり、いつの間にか戻ってきてたり。まぁ自分はあまり猫の生態は詳しくないが。周りの人たちもよく言う「あんたは捕まえておかないといつの間にかいなくなっちゃう」って。テーマは『猫の昼寝場所』みたいな?涼しげで無機質で小綺麗な部屋で、帰ってきたらベッドにちょこんと横たわる。 “ちょこん”というほど体は小さくないが。あと、よく「水みたいだ」とも言われる。形はあるのに掴めない。いつまでも流れ続ける水のようだと。 そう!私は誰かにすくい上げられても指と指の間をすり抜ける。私の流れを止めらると私は腐ってしまう…。私は海が好きだ。溺れたくなるくらい。水平線を見ると地球は丸いなぁと実感する。「月」はすごいよね。海の、潮の満ち引きをしてるもんね。唯一海を操れる存在よね。月のような彼氏が欲しいな。私は自由好き勝手にさまよっているように見えるけど実はお月様に導かれてる、みたいな。距離はあるけど、お月様は海を照らし、海は月の姿を映し出す。実はいつも見つめ合ってるような。お月様も毎日、姿形を変えて、海も日々流れを変える。けどいつも2つは一心同体。自由な中に、潮の満ち引きという少しの束縛。ある意味潮の満ち引きは月と海のデートの時間なのかな。月と海、異なる物体だけどいつもお月様は遠くから海を見守っていてくれる 適度な距離感と深い絆。心地よい空間。 …とお気に入りのベッドの上で妄想しながら今夜も眠りにつく、みぃこだった。
Generated by 日記系.jp with Cyberz Inc.
CCPERIKOVCastEngineCONOE.netであい.COM日記系.jpHITCHART.COMケタケタ