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「不都合な真実」
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つながり日記
虐待されて死んでいった子ども達の話
この話は、どうしても、傷つける人が出てしまう気がして、悩んだのですが どうしても、今、さけて通れないと思うので 書きます。 先にあやまります。ごめんなさい でも、生きている人を傷つけたくないから 死んでいる人は、どんなに、苦しんでいても、 構わないと思うことは、私には、できません。 それに、今、都合の悪いことから 逃げてしまうのは、その人のためにも ならないことだから、乗り超えてくれると、信じて この話を書きます。 前に 戦争などで死んだ人はほとんど亡霊になってしまうと 書いたと思います。 あと、もうひとつ 10歳まで、生きていられなかった子どもも 三途の川をわたれません 私が自殺未遂をした時に失敗して その時、朝焼けを見ながら 一番、解ったのは 「人間って、必ず、誰でも、なにかやるべき物   を、持っている」 ってことです。 だから、生まれてきて、何も、するべきことをしていない子どもは 仏様になれないんです。 もちろん、例外は、あるでしょうが 水子って言葉もありますけど そんな、死んでしまった子ども達は 一番、あわれです。 よく、水子供養って、雑誌にありますけど ほとんど、うそです。 だまされないように気をつけてくださいね 死んだ子どもは、3種類におおまかに分かれます まず、流産や堕胎で 生まれる前に死んでしまう子(名前の無い子) 生まれてから、病気で、早く死んでしまう子  (名前しか無い子) そして、生まれてもその後の運命で、 自然死ではない結果になってしまう子ですね      そんな、可愛そうな子どもたちは、一番、母親の愛に飢えています。それだけがすべてです。 抱いて欲しい。それだけを思って存在しています。 何故、大事な子どもたちなのに 虐待にあって、死んでいくのでしょうか 世界を守りたいと思うと共に 殺されていく子ども達を、少しでも 救いたい。私はそう思います。 もし、あなたに、名前をつけてあげる前に 死んでしまった子どもがいるなら まず、その子に、名前をつけてあげてください 名前は親の愛の印です。 必ずその子に届きます。 できれば、もう一度 生まれ直させて あげて欲しいですが 今の世では、難しいでしょうね ムリはいえません
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