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つながり日記
おれ氏、なぜか原発について考えるww
まず、最初にお断りしておきます。 当方、いい年こいて、政治とか経済とかまったくの無関心者につき、たまたま耳にしたこと、見たこと、読んだことを曖昧な記憶の中からの戯言です。間違った知識もあるでしょう、一部の偏見的な知識を鵜呑みにしているだけかもしれません。 その点ご了承くださいますようにと言っておきます。 そんな中での自分の意見をこの日記に記しておこうと思います。 それでは戯言のスタートです。 先の大震災以降、原発の必要性と安全性について異論されていますね。 そもそも、日本国において原発が本格的に稼働したのはいつごろなのかご存知でしょうか? 当方はまだ生まれていなかった1970年。 大阪万博なのです、美浜原発よりの送電で万博の電力は賄われていたそうです。 この万博のテーマというのは 「人類の進歩と調和」 ということでした、その中でこの原発の生み出す膨大なエネルギーを人類の進歩の象徴的なことの一つとして盛大に宣伝し、人々に見せることにより多大なる影響を与えたことと思います。 しかしながら、冒頭でも記したとおり震災により、原発事故の恐ろしさを日本中は思い知ることになってしまいました。 世界で見ると旧ソ連のチェルノブイリ原発事故もありましたね。 チェルノブイリ原発では救助できずにいる作業員がいまだにひっそりと眠っているそうです。 ではなぜそこまで恐ろしい原発、原子力発電ができたのかというと、今までにあった風力発電や火力発電に比べ、電力を生産するコストが大幅に安価だったためです。 原発の大雑把な仕組みとして、 ウランやプルトニュウムを核分裂させ、その熱で水を蒸気に変え、蒸気の力でタービンを回し、電力を作るといったものです。 文章で書くとわかりやすいですね。 今日はこの辺にしときますwwww
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