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「不都合な真実」
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つながり日記
『焦りながらも興奮した想い出』
大学を何とか卒業し、就職した僕は、 大阪に配属を希望したにも拘らず、東京での勤務となってしまい、会社の借り上げ社宅のワンルームマンションで生活する羽目になってしまいました。(涙) 入社後一ヶ月位経って、研修の為大阪に一週間程帰ることが出来たのですが、 その時のお話です。^^ 自宅から研修を受ける大阪の支店までは電車で通うことになり、駅で次の列車を待っていたら、偶然に同級生のお姉さんと、 ばったりと出会ったんです。^^ 彼女は僕よりも二歳年上で、小・中と同じ学の上に、比較的家も近かったので、顔を合わしたら軽く挨拶と一言、二言 会話を交わす関係の先輩でした。もちろん、小学校の頃から知ってたのですが、 殆ど接触は無く、顔を知っている程度で、中学に入って僕がクラブ活動をし始めた頃から、会話をするようになったかなって記憶が。中学に入りたての僕にとって、 2つ年上の中3の先輩って、ほんとお姉さんって感じで、たった2歳しか変わらないのに、 すごく大人に感じたりもしてたかな。^^ 駅のホームで出会った彼女とは、中学を 彼女が卒業して以来だったので、9年振りの再開って事に。中学の頃の面影は残って居ましたが、久しぶりに見る彼女は、もう完全に成熟した 大人の女性へと変貌を遂げてたんです。大きく突き出した胸、引き締まったウェスト、 張りのあるお尻..そんなスーツ姿に身を固めた、彼女の姿を目の当たりにして、目のやり場に困りながらも、何故か嬉しかったような記憶が..(笑)。車内はラッシュアワーの最中の時間帯にしては、混んでいるにしろ、少し空間に余裕があり、向かい合って近況なんかを話してた時に、次の駅に到着。反対側のドアが開くと、どっと人の波が押し寄せてきて、車内はすし詰め状態に。片手にブリーフケースを持っていた僕は、もう片方の手をドアに突っぱね、彼女が押し潰されないようにと、踏ん張りましたが、支えきれません。彼女の腿に下半身が密着してしまい、膨らんだ彼女の胸が、僕の胸にぎゅっと当てられてしまう、そんな状態になっちゃったんです。彼女の胸の膨らみの柔らかさを胸に感じ取った僕は、急にドキドキしてきて、 「めっちゃ、柔らかくて気持ち良いなあ」って心の中ではこの状況を喜んでもいたんです。そんな事を想っていたせいでしょうか、例の愚息がむくむくと起き出す気配が..(汗)普通なら彼女も腕で胸を塞いでいたのでしょうけど、知った顔だしって安心感からか、無防備だったのが、突然の状況の変化で、今更、手で胸を覆うのは僕に対して失礼になると思ったのか、ドアに背を向けて、片方の手は取っ手を握り、もう片方の手でバッグが流れないよう押さえてるままの格好を変えませんでした。しかし、僕の方は大変です、確かに胸に触れる彼女の乳房の感触は心地良かったんですが、何と言っても同級生のお姉さんですし、 内心では、もう焦りまくっていて、必死で「起つな! 起きるんじゃない」って 念じたんですが、そんな僕の願いも空しく、ばっちりと目を覚まして起き上がってきます。(笑) 彼女に何とか僕の身体の変化を気付かれないようにと腰を浮かそうとし、試みもしたのですが、無駄な抵抗で、彼女の腿に押し付けられたまま、僕の気も知らずに、スーツのズボンの上からでもはっきりと分かるぐらいに、突っ立ってしまってます。本当に場所をわきまえない、困った息子です(爆)。それでも理性を働かせ、何とか元気な我が息子を寝かし付けようと努力はしたんですが、電車が揺れるたびに押し付けられる彼女の胸の感触と、股間に感じる温かな肌の感触には勝てません。その時点では、彼女も自分の腿に当たってる硬い物が何かは察していたのでしょう。ぎこちない雰囲気が二人の間に流れ、お互いに無言の状態になってました。そんな空気も察せずに、我が息子はもう、これ以上無いってぐらいまで、かちこちに硬くなってしまってて、僕は為すすべも無く、困ったとは思いながらも、心の底の どこかでは、この状況を楽しんでいたのかも(汗)。電車がターミナル駅に着く までの約10分間、ずっとそんな状態が続いたんですが、列車が駅に到着した瞬間に、やっと解放されたって、ほっとした思いと、それとは別に、今の状況が終わって しまうのが残念って気持ちが交錯してたのを覚えてます。(笑) 僕は終点まででしたが、彼女はそのターミナル駅までで、気まずくて、声を掛ける事の出来なかった僕に、先輩は「それじゃ、私この駅で降りるから、元気でね」って声を掛けてくれて、僕も「先輩もお元気で」と声を掛ける事が出来て、良かった.. 先輩怒ってないと、安堵の息を撫で下ろしたのでした。別れ際に「わたる君ってエッチね」って少し微笑んで、先輩はドアの外に消えて 行ってしまうと、さっきまでの元気が嘘のように、我が愛しき息子は行儀良く静かになっちゃってるのです、ほんと自分勝手な奴です。(笑)
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